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ベビーウェアリングコンシェルジュとは

ベビーウェアリングコンシェルジュは親子ともに安全で快適な抱っこやおんぶを指導します。
素手だけでなく、各種道具(子守帯)を使っても実現できるように指導できる技術を有しており、専門の教育を受けた者です。

その知識や技術を使ってそれぞれの親子にあった道具や使い方を適切に指導します。
ベビーウェアリングコンシェルジュはベビーウェアリングの地平を広げることを目的としており、特定のメーカーの商品やブランドにかたよらず、親子にあったものを真に見極めて提案・指導することができます。

世界中には60以上のベビーウェアリング・スクールが開設されています。日本ではだっことおんぶの研究所が主催する養成講座のみがベビーウェアリング・スクールとしてカウントされています。
 

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ベビーウェアリングコンシェルジュになるには

NPO法人だっことおんぶの研究所が主催する6日間のベビーウェアリングコンシェルジュ養成講座を受講し、なおかつ筆記試験と実技試験に合格することが必要です。
べビーウェアリングコンシェルジュ養成講座は日本国内で不定期に開催しています。

詳細はこちらをご覧ください
(だっことおんぶの研究所HPへジャンプします)

 

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